■レーシック情報:レーシックは両目に限ったことではない


■レーシック情報:レーシックは両目に限ったことではないブログ:29-7-2015


1週間ほど前、夫の実家に帰省しました。

結婚前に挨拶に行ったことはあったのですが、
結婚してからは初めてのことになります。

と言っても、
嫁の立場であることを
ミーはすっかり忘れていました。

もちろん、
ミー自身人見知りなこともあり、緊張感はあるんですよ。
でも、どういうわけか、
ものすごく居心地が良いんですよね。

なんと言っても、
夫の母の作るごはんが、
とっても美味しいんです!

すっかり実家に帰った、
実の子どものような気分でご馳走になってました。

あまりに美味しいので、
ごはんにおいては手伝う気持ちがないと言っても
過言ではありません。

ミーが手伝う余地はないくらいに、
すばやく美味しいものを作っていきます。
もちろん、後片付けはやりますよ。

東北の方ってよく働きますね。特に女性が!
年齢を超えて、ミーよりもはるかにフットワークが軽い!

7時からばんまで働いて
これだけの料理を出せるって、本当に尊敬しちゃいます。
それでいて、微塵の疲れも見せないんですよね。

あまりに働かない嫁に呆れるかと思いきや、
男の子と嫁という感じのわけ隔てなく、
接してくれる感じがします。

夫のパパも、恥ずかしがりやな男性らしく、
さりげなく優しさを出してくれるんですよね〜

不思議だったのが、
親戚や近所でとても密な関係が出来ていること。

夫の子どもの頃の写真を見たり、話を聞いていると、
普通に近所の方と
頻繁に、食べる事会ならぬ宴会?が
開かれていたりするんですよね。

そんな土地柄を表しているのか、
どんな所で会う人もみなさん目が温かい!
おじいちゃんおばあちゃんに見られている様な温かい眼差しです!

ミーはほっこりしちゃいます。