■レーシック情報:一時的なレーシックにおける後遺症


■レーシック情報:一時的なレーシックにおける後遺症ブログ:28-3-2014


好きな食べ物ランキングでも、
常に上位ランクインするのがカレー。

おいしくて手軽だけど
ついつい食べ過ぎたりしてませんか?

そもそもごはんにカレーのルーがかかっていると、
量が分かりにくく、ついつい食べすぎてしまいます。
スプーンなので一口も大きく、
かむ回数も減り、早食いにもなりがち…

普段あまり食べない人でも、
カレーになると
何度もお代わりなんて事もあるくらいですから、
気を付けていてもなかなか抑えられません。
ぼくもカレーだったら何杯でもいけちゃう気がします…

しかし、減量中はこれではNGですよね!

ではどうやったら
太らない食べ方ができるのでしょうか?

それはとっても簡単!
ごはんとルーを別盛りにしてあげればいいだけです。

たったこれだけで減量効果抜群!
まさに効果てきめんです。

別盛りにすることで
ごはんの量が的確に把握できるので、
自分がどのくらい食べているかも一目瞭然で把握できちゃいます!

また、ルーをいちいちかけるのに手間がかかるので、
結果として食べる事の時間も無理なく長くなるわけです。
少ない量でも時間をかければ
腹の満足感も得やすいですからね。

この方法は
カレーに限らず、
丼ぶり系の食べる事の場合でも応用が利きますので
減量中は積極的に使いましょう!

少し細かいかもしれませんが
こうした身近なレベルで食べる事の方法を意識するだけでも、
減量の成功確率はぐっとあがりますよ!

こんな事で食べる事量が調節できるなら
やるしか無いと思いませんか?
少し面倒かも知れませんが、それがポイントです。

小さな事からコツコツと…
これこそが減量の秘訣!
無理せずできることからやっていきましょう!